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▼RZさん:
>▼zenzenzenさん:
>>確かにオーリスなんかをはじめてみたときも非常に違和感がありました。
>>あのセンターコンソールに何の意味があるんだろうと、
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>本来の狙いは、シフトレバーを高い位置に持ってきて、ステアリングとの距離を
>縮めることにあります。
>
>その特性が、最もわかりやすい形で表現していたのは、泣く子も黙る、
>ポルシェ・カレラGTで、あの車は、セミATを使わず、クラッチペダル付の6MT1本だったので、ステアリングに近く高い位置に、シフトレバーを持ってきています。
>
>マニュアル・ミッションで、パドルシフトを装着しない場合に、本来の機能性が
>発揮されるデザインですネ。
>
>プリウスのシステムの場合は、頻繁にシフト操作しないし、タッチトレーサーを
>標準化すれば、モード切替スイッチもステアリング部に、移せるような気がしますが、トヨタでは、同様のデザインのブレイドには、パドルシフトがあるので、どっちかというと、デザイン優先で、特に拘っている風でもない、とは思います。
>
>というか、よく考えると、プリウスの場合、20型のほうがステアリングと、シフトレバーが近いですネ(笑)
電子制御式のシフトレバーがあればこんな事もできますよ的な空間を作りたかったのでは?
自分もあのインパネ・センターコンソールには圧迫感を感じます
要望は、走行モード切り替えスイッチの位置をステアリングに設置して欲しいです
走行中に切り替えが容易にでき、高速道路・登り坂にはパワー、一般道ではエコとすぐ切り替えができるからです
それにエアコンのステアリングスイッチは必要性に疑問を感じます
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