プリウスマニア総合掲示板 プリウスマニア総合掲示板

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Re(5):1500Wコンセントのなぜ
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青プリ  ブルーマイカ  - 12/3/25(日) 13:01 -

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   ▼Aliasさん:

>100Aに耐える為にはどの位の太さの電線を用意すればいいですか?

電線だけですとインバータ付属のもので大丈夫なのですが、その接続先が、その負荷に耐えられるかどうかが焦点となります。

具体的には、接続先=バッテリー本体のことです。

ハイブリッド用のメインバッテリーは急激な負荷に耐えられる(瞬間的な大電流に耐えられる)のですが、小さな鉛の補機バッテリーは、そうではありません。

メインバッテリーからどんどん補機バッテリーに充電される仕組みなので、確かにプリウスの場合は「システムオン状態」でなら、補機バッテリーは、消耗が激しいながら、ある程度耐えられるとは思います。

で。震災用として、24時間以上で常用できるかどうかとなると、不安定なのでお勧めできないと思います。
小さな補機バッテリーの容量では、常時12V/100Aのような大電流を流すと、加熱/爆発の危険性があり、メインバッテリーからの充電が、ガソリン切れなどの要因で発生すると、かなり危険だと思いますね。また、ヒューマンエラーによる「システムオン忘れ」なども考えられます。

ですので、ある程度大容量であり、接続先が大容量/大電流に耐えられるメインバッテリーが望ましいのは当然となります。

さらに、純正OPであれば、メインECUとも通信接続して、メインバッテリーの残量やガソリン残量を見て制御すれば、ほぼ完璧なのではないかと。
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<sage>

Re(6):1500Wコンセントのなぜ
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ペンギン  HPST  - 12/3/25(日) 10:39 -

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   ▼ちょいワルオヤジさん:
>横から失礼します。
>
>私の場合は、去年の震災直後に停電があった時に不便を感じたのでマイプリウス30に1500Wのインバータを取り付けました。
>インバータ使用時は1000W以下で使用してました。
>接続にはインバータ付属のかなり太い配線をバッテリーに直で繋いで使用します。
>
>停電時に得に重宝したのが、電子レンジや給湯器(いつも通り風呂に入れた)などなど、インバータさまさまでした。
>使用するときは、システムONにしましたが、10分に一回ぐらいエンジンがかかり、2分ぐらいでまたエンジン停止の繰り返しだったような感じでした。
>
>やはり家電が使用できるのは心強いですね。
>ご参考まで。失礼しましたm(__)m

ちょいワルオヤジさんのレスを読み、私も災害時に備え、
自宅で使用する電力をプリウス1台で供給するアイテムを構築しました。

まだ、仮配線でのテストですが、状況は以下の通り。

自宅:一般的な4LDK
使用したDC−ACインバータ→定格出力2.2kw(正弦波)
プリウス補機バッテリーからFUSE(130A)経由で直結
プリウスシステム電源オン
自宅、メインブレーカー、漏電ブレーカーを遮断
ブレーカー後の単相200Vを短絡(負荷が相割り振りされているため)
インバーターの出力を建屋屋外コンセントから供給。
電力を食う温水洗浄便座は予め、コンセントを抜いた状態。

各部屋の照明は全て点灯、TV(46型)冷蔵庫はオン、ガス給湯器で
風呂に温水の供給を行って約1.2KWを消費しながら、電力供給を継続。

約、10分間のテストでプリウスのエンジンは1度運転。

リビング等のメインの照明はサークライン蛍光灯(90w程度)ですが
LEDタイプにすれば大幅に電力消費を抑えられると思います。

今回のテストでプリウスからの電源で非常時は十分に対応できることが
確認できました。
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Re(4):気温とタイヤ転がり抵抗と燃費の関係
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ペンギン  Wow  - 12/3/24(土) 18:26 -

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   ▼ミソカツ老人さん:

こんばんは。

>エンジン停止は燃料消費ゼロccとすると、エンジン稼動での燃料消費量が燃費ですね。


[燃費]=([エンジン稼動状態での走行距離]+[エンジン停止状態での走行距離])
          ÷[エンジン稼動状態走行での消費燃料の分量]
かと。


>19%の転がり抵抗変化で3%の燃料消費変化がエンジン稼動走行部で起きれば、エンジン停止+エンジン稼動の走行燃料消費も3%変化となるので、エンジン停止割合の多少は影響ない(少しはある)ように思います。

⇒この部分の仮説が両者で大きく違う所ですね。(私の仮説も、自分自身での裏づけは未だ先のタイヤ交換後の話で、合っているか分かりませんが。。)


> 転がり抵抗変化%数値の50%も燃費変化があるなら他に理由があると思いますので、何か知りたいですね。

⇒ 本件は必要に応じ、前述のSNS内で当該記事の実際の作者と直接議論して頂きたく、よろしくお願いします。(私は前述の「仮説」により納得しております。)
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Re(3):気温とタイヤ転がり抵抗と燃費の関係
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アクアプリ  ミソカツ老人  - 12/3/24(土) 15:25 -

引用なし
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   ▼Wowさん:
>・燃費35.7km/L(当該記事の作者の年間平均)なら、
>        エンジン停止走行率は58%、燃費影響度10%位
>・燃費25km/L(燃費バイブルのある程度理解者)なら、
>        エンジン停止走行率は40%、燃費影響度7%位
>・燃費20m/L(燃費バイブル未読者)なら、
>        エンジン停止走行率は25%、燃費影響度5%位
>・燃費15km/L(ガソリン車)なら、
>        エンジン停止走行率は0%、燃費影響度2%位
エンジン停止は燃料消費ゼロccとすると、エンジン稼動での燃料消費量が燃費ですね。19%の転がり抵抗変化で3%の燃料消費変化がエンジン稼動走行部で起きれば、エンジン停止+エンジン稼動の走行燃料消費も3%変化となるので、エンジン停止割合の多少は影響ない(少しはある)ように思います。この仮説は無理ですね。転がり抵抗変化%数値の50%も燃費変化があるなら他に理由があると思いますので、何か知りたいですね。
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Re(1):プリウス20系のマッドガードについて
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おじさん  HAL1000  - 12/3/24(土) 11:36 -

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   ▼masakakuさん:
>プリウス20系のマッドガードはメーカーオプション設定がなく、市販品が
>あれば、誰か教えて下さい。

アメリカで市販してます、代行輸入は
h ttp://www.autopartsonline.jp/pg/detail/to14b-a00003.html

eBay オークションを代行してくれる「せかいもん」で探すのもよいかも。
h ttp://www.sekaimon.com/
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プリウス20系のマッドガードについて
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オヤジ  masakaku  - 12/3/24(土) 9:09 -

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   プリウス20系のマッドガードはメーカーオプション設定がなく、市販品が
あれば、誰か教えて下さい。
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Re(3):現在43万km
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白プリ  Terra E-MAIL  - 12/3/23(金) 0:20 -

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   ▼よっちゃんさん:こんばんは。
>ありがとうございます。
>車型(20型前期)です。エリアは大阪へ通勤しております。
>年齢は今年47歳になります。
>今日も出張で岡山です。このような状況ですので走行距離も半端ではないです。
>現在437915kmです。

素晴らしいですね。やはりプリウスはガンガン乗る、しかも高速の方が長持ちするということでしょうね。オイル食いはないですか?普通20万キロ前後からオイル上がりが起こるといわれていますが、それもないのであれば、乗り方がいいのでしょうね。

ますます、乗ってあげて下さい。
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Re(2):現在43万km
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オヤジ  よっちゃん  - 12/3/22(木) 21:05 -

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   ▼えいさんさん:
ありがとうございます。
車型(20型前期)です。エリアは大阪へ通勤しております。
年齢は今年47歳になります。
今日も出張で岡山です。このような状況ですので走行距離も半端ではないです。
現在437915kmです。


>よっちゃんさま
>
>素晴らしい実走行実績ですね。
>このような情報は、多くの(アクアも含め)プリウス乗りを、大変嬉しい気持ちに
>させてくれます。
>
>ところで、よっちゃんさまの車型は「20型後期」ですか?
>
>それと、僭越ですが、差支えなかったら大体の地域とご年齢を教えてください。
>
>いずれにせよ、更なる前進を続けて、50万km達成を無事に果たすことをお祈り申し上げます。
>
>
>▼よっちゃんさん:
>>みなさん初めまして。わたしのプリウスは現在43万Km台ですが過去に1度もエンジントラブルはありません。私の場合は通勤で片道80km(高速道路ばかり)を日々走行しており、営業でも使用するため月約1万kmは走っていると思います。
>>手入れとしては信頼できるGSでおまかせしてますがオイル交換は毎月しているくらいです。バッテリーは一度も交換してません。
>>今の目標は50万Kmを年内達成ですがおそらく事故らない限りは問題ないともいます。
>>証明するためにも写真も準備しておきます。
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Re(2):故障診断コネクター接続の装置について
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青プリ  ヒロ  - 12/3/21(水) 23:53 -

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   ▼8さん:
>▼masakakuさん:
>>燃費運転向上に役立てようと思いますが、
>
>>本当に安全なのでしょうか?。

私は、techtom 燃費マネージャーを前車HVから9年使っていますが、異常は認められませんね。
燃費計は、車両の燃費計より正確で又、回転計、水温の表示に使っています。
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Re(1):故障診断コネクター接続の装置について
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ペンギン    - 12/3/21(水) 21:20 -

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   ▼masakakuさん:
>燃費運転向上に役立てようと思いますが、

>本当に安全なのでしょうか?。

メーターに見とれて前方不注意になりやすく危険です。
使用者次第ですが。(^_^;)

>また、車に悪影響はないのでしょうか?

機器のファームウェアが古く車体に対応していなければどーなるかわかりませんので、対応車種は確認したほうがよいかと思います。


で・・・
久しぶりにこの手のサイトを確認してみたのですが、未だに燃費運転に一番重要で有効なHVバッテリー情報(SOCと電流値)が表示できないのですね。
ダメダメっすね。
まぁ、無いよりはマシって程度ですな・・・
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Re(1):現在43万km
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紫プリ  えいさん  - 12/3/20(火) 23:49 -

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   よっちゃんさま

素晴らしい実走行実績ですね。
このような情報は、多くの(アクアも含め)プリウス乗りを、大変嬉しい気持ちに
させてくれます。

ところで、よっちゃんさまの車型は「20型後期」ですか?

それと、僭越ですが、差支えなかったら大体の地域とご年齢を教えてください。

いずれにせよ、更なる前進を続けて、50万km達成を無事に果たすことをお祈り申し上げます。


▼よっちゃんさん:
>みなさん初めまして。わたしのプリウスは現在43万Km台ですが過去に1度もエンジントラブルはありません。私の場合は通勤で片道80km(高速道路ばかり)を日々走行しており、営業でも使用するため月約1万kmは走っていると思います。
>手入れとしては信頼できるGSでおまかせしてますがオイル交換は毎月しているくらいです。バッテリーは一度も交換してません。
>今の目標は50万Kmを年内達成ですがおそらく事故らない限りは問題ないともいます。
>証明するためにも写真も準備しておきます。
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Re(2):気温とタイヤ転がり抵抗と燃費の関係
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ペンギン  Wow  - 12/3/20(火) 23:11 -

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   ▼ミさん:

こんばんは。

当該記事の作者は「プリウスな日々SNSの技術検討室」の最もアクティブなメンバでおられるようです。そのSNSを御覧下さい。そこにはその方が作られた多くの素晴らしい記事(論文)が投稿されています。私はそれら論文を拝見し、「気温25℃で時速50kmの環境なら、転がり抵抗の19%の変化は、約10%燃費に影響する」も「信憑性有り」と思うようになりました。

一般的には、転がり抵抗の差の10%〜15%位が燃費の差になると言われているようですね。それなのにどうして転がり抵抗の違いの約半分もの%が燃費の差になるか? それはプリウスはエンジンを停止して走行できる(その時はタイヤの転がり摩擦の影響が大きい)からではないでしょうか?

私は燃費理論は素人ですが、エンジンを停止して走行する割合が大きければ大きい程、燃費は良く、かつ転がり抵抗の燃費への影響が大きいのでは、という「仮説」を持っています。

例えば、30型プリの1800ccエンジンの普通のガソリン車としての燃費が15Km/Lとすれば、エンジン停止走行率と、気温25℃で時速50km時の19%転がり抵抗差分の燃費影響度は:

・燃費35.7km/L(当該記事の作者の年間平均)なら、
        エンジン停止走行率は58%、燃費影響度10%位
・燃費25km/L(燃費バイブルのある程度理解者)なら、
        エンジン停止走行率は40%、燃費影響度7%位
・燃費20m/L(燃費バイブル未読者)なら、
        エンジン停止走行率は25%、燃費影響度5%位
・燃費15km/L(ガソリン車)なら、
        エンジン停止走行率は0%、燃費影響度2%位

なお、緩い下り坂では、エンジン停止走行率はもっと大きくなるので、転がり抵抗の燃費影響度は更に大きくなると推測しています。

一方、速度が高速になればなる程、速度の二乗に比例する空気抵抗の割合が大きくなるので、転がり抵抗の燃費影響度は小さくなると推測しています。

こんな仮説を持って、次回タイヤ交換時は、転がり抵抗が小さなタイヤに交換したいと思っています。

以上、当該記事作者の御紹介と、素人の仮説等、御参考まで。


>▼Wowさん:
>URL内を見たら、
>10℃環境では 25℃環境に対し19%程度転がり抵抗が増大することになり、50km/h走行であれば 走行抵抗は約10%増大することになります。(実際には走行速度で変わりますが、この場合、概算で燃費は約1割低下することになります)
>とありましたが、19%の転がり抵抗だと燃費への影響は3〜4%のはずですので、1割の影響というのは計算か実験が間違っているとしか思えません。訂正しないと、記述全体の信頼性も低下してしまうように思えますが。
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Re(1):現在43万km
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ペンギン  クー  - 12/3/20(火) 22:39 -

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   ▼よっちゃんさん:
>みなさん初めまして。わたしのプリウスは現在43万Km台ですが過去に1度もエンジントラブルはありません。私の場合は通勤で片道80km(高速道路ばかり)を日々走行しており、営業でも使用するため月約1万kmは走っていると思います。
>手入れとしては信頼できるGSでおまかせしてますがオイル交換は毎月しているくらいです。バッテリーは一度も交換してません。
>今の目標は50万Kmを年内達成ですがおそらく事故らない限りは問題ないともいます。
>証明するためにも写真も準備しておきます。

走行距離と毎月、通勤の距離はすごいですね。バッテリーも頼もしいですね。
是非、無事故で達成、写真添付して下さい!
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Re(1):故障診断コネクター接続の装置について
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おじさん  HAL1000  - 12/3/20(火) 20:42 -

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   ▼masakakuさん:
>こんばんは、初めて投稿します。
>故障診断コネクターに接続し、燃費項目等を表示できる下記の装置があります。
> ・BLITZ touch brain
> ・トラスト intelligent informeter touch
> ・techtom 燃費マネージャー
>燃費運転向上に役立てようと思いますが、
>本当に安全なのでしょうか?。また、車に悪影響はないのでしょうか?
>誰か教えて下さい。

故障診断コネクターは、 CANBUS を使用しています、これはヨーロッパメーカー(特に BOSCH)が中心になって作った規格が ISO 化されたものです。ピンアサイン、電流・電圧などが決まって ワンチップ IC のインタフェースも出ています。

データフレーム定義の差異で利用できない機能はあっても、CANBUS を名乗る物を接続して破損する心配はありません。(破損しないよう出来てます)
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現在43万km
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オヤジ  よっちゃん  - 12/3/20(火) 16:44 -

引用なし
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   みなさん初めまして。わたしのプリウスは現在43万Km台ですが過去に1度もエンジントラブルはありません。私の場合は通勤で片道80km(高速道路ばかり)を日々走行しており、営業でも使用するため月約1万kmは走っていると思います。
手入れとしては信頼できるGSでおまかせしてますがオイル交換は毎月しているくらいです。バッテリーは一度も交換してません。
今の目標は50万Kmを年内達成ですがおそらく事故らない限りは問題ないともいます。
証明するためにも写真も準備しておきます。
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Re(1):故障診断コネクター接続の装置について
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銀プリ  どらひゃく  - 12/3/20(火) 8:41 -

引用なし
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   masakakuさん こんにちは、


TECHTOMの燃費マネージャを
NW11に装着し、数年、特になにもありませんでした、
ディーラさんからも外してとも言われず、
水温、と回転計をメインに見てました

夏場、粘度の高いオイルを入れ、水温が数度低くなるなど
オイルが古くなると粘度が下がり、水温が上がるなど
を見ることができました

絶対大丈夫?とは、
機器のことですから、絶対とは1ユーザーとしては
言えませんが
メーカーさんの
基準によるのかな、くらいしか影響は少ないと思います
単なるメーターですかね、
電気的メータですから、
何年も前に負圧計とか電圧計とかつけたりしましたけど
メーター側も負荷の掛からない設計にはしていると
思います、参考意見で


>こんばんは、初めて投稿します。
>故障診断コネクターに接続し、燃費項目等を表示できる下記の装置があります。
> ・BLITZ touch brain
> ・トラスト intelligent informeter touch
> ・techtom 燃費マネージャー
>燃費運転向上に役立てようと思いますが、
>本当に安全なのでしょうか?。また、車に悪影響はないのでしょうか?
>誰か教えて下さい。
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故障診断コネクター接続の装置について
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オヤジ  masakaku  - 12/3/20(火) 0:34 -

引用なし
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   こんばんは、初めて投稿します。
故障診断コネクターに接続し、燃費項目等を表示できる下記の装置があります。
 ・BLITZ touch brain
 ・トラスト intelligent informeter touch
 ・techtom 燃費マネージャー
燃費運転向上に役立てようと思いますが、
本当に安全なのでしょうか?。また、車に悪影響はないのでしょうか?
誰か教えて下さい。
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Re(1):気温とタイヤ転がり抵抗と燃費の関係
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アクアプリ    - 12/3/19(月) 8:21 -

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   ▼Wowさん:
URL内を見たら、
10℃環境では 25℃環境に対し19%程度転がり抵抗が増大することになり、50km/h走行であれば 走行抵抗は約10%増大することになります。(実際には走行速度で変わりますが、この場合、概算で燃費は約1割低下することになります)
とありましたが、19%の転がり抵抗だと燃費への影響は3〜4%のはずですので、1割の影響というのは計算か実験が間違っているとしか思えません。訂正しないと、記述全体の信頼性も低下してしまうように思えますが。
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Re(2):気温とタイヤ転がり抵抗と燃費の関係
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ペンギン  Wow  - 12/3/17(土) 21:45 -

引用なし
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   ▼8さん:

こんばんは。各種情報、どうも有難うございます。「技術検討室」は面白そうですね。

>AAAに比べればシングルAなんざゴミっっすね。w(かなり偏見)

どなたかからの、この一言をお待ちしておりました。

今度のタイヤ交換時にはシングルAで静粛性重視とも思っていましたが、ここまでの御意見があるのなら、もうAAAを狙うしかないですね(笑)。

ただし、今の納車時から付いているEP25なるタイヤが、シングルAなのかAAなのかも判っておらず、私はタイヤ交換後でも比較ができないかもしれませんが。


>▼Wowさん:
>>気温とタイヤ転がり抵抗と燃費の関係に関し、以下のとても興味深い記事を見つけました。
>>htt p://gazoo.com/G-Blog/hyakusiki_prius/479086/Article.aspx
>
>百式さんの日記(?)ですね。
>この手の話題に興味があるのでしたら、この掲示板の左下にリンクされているプリウスな日々SNS内のコミュニティーに技術検討室ゆーのがあります。
>百式さんがこの手の資料をたくさん投下してくれていますので参考になると思います。
>
>>(これまで燃費向上の主な原因は、気温上昇で暖気時間が短くなるため、と思っていましたが)
>
>転がり抵抗係数だけでなく、温度の上昇にともなうタイヤ内の空気の膨張による空気圧の上昇も手伝ってくれます。
>さらに、エンジンに目をやれば空気密度の低下に合わせて噴射燃料の減少の制御もあります。
>また、電池にとって美味しい温度帯もあります。冬は元気なく、真夏は条件次第では過熱してダメダメです。
>
>>2.の、AAAタイヤとAタイヤの比較はどうでしょう? AAAタイヤに交換された方、そんなに燃費への影響はあるものでしょうか?
>>(私は未だタイヤ交換してませんが、そんなに影響があるなら交換時はAAAタイヤにしようと思います)
>
>AAAに比べればシングルAなんざゴミっっすね。w(かなり偏見)
>
>ちなみに。タイヤは減っているほうが転がります。
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Re(7):燃費計の計算式?
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青プリ  越後の青プリ  - 12/3/17(土) 21:16 -

引用なし
パスワード
   >走行距離は、まだ6,000kmぐらいですが、燃費計と実燃費(計算上)は、誤差が3〜5%有りますね。計器は見た目に良い数値が出るようなしようとなっているように伺えます。前車もハイブリッド車でしたが、計器の燃費の方がいつも良い数値でした。でも、家内のガソリン車は、ほぼ実燃費に近い数値を表示しています。
>トヨタの作戦???
>
>私は、別途燃費計を取り付けていますが、こちらは毎回給油量と距離から計算する数値とほぼ一致しています。
>
>誤差の原因として、トヨタの仕様によるものと給油時の給油量誤差、つまり車両の傾き、給油停止の判断(オートストップで止めるか、給油口ギリギリまで入れるか)で大きく変わります。オートストップからでも2〜3L入りますから20L給油時であれば、10〜15%の誤差、40L給油でも5〜7.5%の誤差が発生します。これを前後の給油で行えば最大30%以上の誤差が発生します。
>
>従いまして、私はいつも同じセルフ給油所で同じ要領で給油しています。
>
>白真珠っぷりαさんも何回か給油を重ねれば誤差の平均が実燃費に近づくかもしれませんね。
越後の青プリです
低めに設定しているのは、トヨタの仕様ですね。
私のプリは現在73000km走行していますが、5.42%の差が生じています。21年8月登録ですので、約2年半の結果です。最近はほぼ安定しています。
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