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▼さとう2さん:
>創生期と市場安定期では状況が変わってきますね。
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>初物パソコンの一つに8ビットCPUのNEC PC-8001があります。
>3年後には16ビットCPUを載せ性能が大幅にアップしたPC-9801が登場しました。
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>初物デジカメの一つに25万画素のカシオQV-10があります。
>3年後には131万画素のオリンパスC-840Lが登場しました。
バッテリー性能が大幅アップしても、日本の電力事情では、深夜電力を使うと200V×15A×8h=24kWhとなり、それ以上の電力を貯めるには、昼間の高っい電力で充電することになると思います。だったら、無料の急速充電を使って走行距離を伸ばした方がよいのでは?と思います。ただ、バッテリーの価格は下がるでしょうね。でも、そうすると補助金無くなるかもですが。いずれにせよ、長距離乗る人は、やはりプリウスという時代が当分続くと思います。
>初物EVの一つであるリーフには期待していません。
>其れが私の感想です。
リーフは、開発陣が力みすぎたせいか、マニア向け感が否めません。今後は、普通の人が、普通に買って乗れるEVが続々と発売されることを期待したいです。EV市場に市場安定期がくることを心よりお祈り致します。
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